南足柄 小田原 で 英会話 を始めよう![]() |
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Q&A - FAQs -Q1) If I become good at speaking English, will I become popular with girls? --> Yes!!Q&A - FAQs -Q1a) How can I improve my Listening? Improve your ListeningQ1b) How can I improve my English? Part 1:英会話の学習方法について by Kevin Burns 英会話の学習方法について by Kevin Burns, owner of Kevin`s 英会話スクール日本に居ながらにして英語が話せるようになるのはなかなか難しいことです。だけど、できないというわけではありません。英語を習うに当っては「ローマは一日にしてならず」という諺があてはまるのを忘れないでください。 Kevin & Friends 英語が流暢に話せるようになるには時間がかかります。英会話を習うのはちょうどクラシックピアノを習うようなもので、自転車の乗り方を覚えたり水泳を習ったりするのとは訳が違います。例えば水泳を習う場合はその成果が短期間に分かります。何ヶ月も経たないうちに泳げるようになります。ところが英会話の場合は全く違って流暢に話せるようになるには相当の期間が必要です。恐らく英語は世界で最も習得の難しい言葉でしょう。単語数は膨大だし、文法は複雑で時には生徒だけでなく先生も混乱に陥れるくらいですから。それに比べると、日本語はいろいろな面で英語よりずっと習得しやすい言葉です。例えば文法は英語と違って例外がずっと少ないですから。運良く英語を話す国に1年間でも行くことができ、一生懸命になって毎日英語だけを話したらとても流暢になって帰ってくるはずです。どうしてでしょうか?海外で英会話の練習ができる時間を計算してみると分かります。例えば毎日8時間英語を話し、聞いたとすると365日では2,920時間にもなります。一方で国内の普通の英会話学校に行く場合はどうでしょうか?あなたがまじめに毎日欠かさず勉強をして宿題も忘れないとします。そして他に英語で映画を見たり、英語の音楽を聴いたり、英語の本を読んだり、さらには歩いている時や電車の中では英語で考える事もしたとしましょう。この場合毎週8時間くらい勉強する事になるでしょう。そして休日や病気で休んだり、クラスが中止になったりする場合を考えて年間40週になるとしましょう。そうすると年間で320時間にしかなりません。日本に居ながらにして、海外で英語に触れるのと同じくらいの時間を作るには約10年間必要という事になります。この計算は結構いい線をついています。英会話学校にまじめに4年以上通った人の多くは上手に話せるようになります。また、7年以上通うと海外留学をしたことのある人と同じくらいのレベルになります。私は英会話学校で勉強するのは無駄だと言ってみなさんをがっかりさせたいのではありません。むしろ英語を勉強したいけど海外留学はできない人には英会話学校は役に立つと言いたいのです。もちろんこれから海外に旅行に行ったり、住みに行ったりする人にも英会話学校は役に立ちます。忘れてはいけないのは、数ヶ月勉強しただけで流暢に英語を話せるようにはならないということです。それは全く不可能なのです。英会話を習うのは芸術のようなもので、英語を母国語とする人でも話せるようになるには時間がかかっているのです。カナダやアメリカの子供達でさえよく文法を間違えて話しています。大人の多くもそうです。まだ諦めないでこの文章を読んでくださいね。今までにいくら英会話の勉強にお金をかけたか!、 と地団駄を踏んでいなければいいのですが。短期間で上手に、さらには流暢に話せるようになる人もいます。このような人達はテニスが上手な人と同じようにひたすら練習するのです。テニスが上手になるには熟練のコーチではなく練習が必要なのです。英会話の勉強も同様です。 英会話学校で流暢に英語が話せるようになるための勉強方法を紹介しましょう。 1. クラスに欠かさず出席する英会話の授業では大きな声で、できるだけ多くの事を話すこと。質問にはより具体的に答えること。例えば「先週末は何をしていましたか?」と聞かれたら、「別に何も。」ではだめです。これでは退屈な人生を送っている事になります(もっと元気を出さないと!)。「友達と小田原に買い物に出かけました」のように具体的に答えるのです。 そして先生にはっきり聞こえるように大きな声で話すこと。そうしないと間違えを直してもらえません。クラスには遅れず、そして毎回出席すること。家では英語の新聞や雑誌を読みましょう。特に自分の興味ある内容の雑誌を読むとよいでしょう。 KES英会話スクールでは英語の勉強用のコンピュータソフトやビデオ、そして本を借りる事ができます。英語にのめり込んで、自分の部屋や家を小さな「外国」にするのです。英語の映画を見たり、英語の勉強用のソフトを使うのです。Wow WowやPerfecTVでたくさん英語の番組や映画を見るのも役に立ちます。車に乗ったらFENやInterFMを聞いてみるといいでしょう。これらのチャンネルにはたくさん英語の番組があります。このことは何度も何度も言っているのですが、それだけ英会話の上達には大切な事なのです。KESの先生はあなたに役立つソフトやカセットや本を選んでくれます。諦めてはいけません。 中学生の皆さんへ:クラスに来ると気が重くなる人もいるでしょう。楽しく過ごせるよう心がけてください。今は分からないかもしれないけど、英語はこれからとても大切になります。外国へ行けば英語は必要です。英語を話せると「かっこいい」のです。英語がうまく話せると話せない人よりもたくさんの経験ができます。英語は「世界標準語」なのです。今ではなく、何年か後に勉強することもできますが、その時は仕事や、子育てなどで時間が取れなくなっているかもしれません。 2. 時間を無駄にしないクラスが始まったら英語だけを話すこと。日本語は家でも話せるのですから。クラスでは日本語を話さず、そしてクラスメートにもそうしてもらいましょう。ペアで練習する時は英語で自由に話すことのできるチャンスです。日本語で自由に話しても時間が無駄になるだけです。あなたの日本語は十分上手なのです。英語の単語が分からなくても、他の言い方で説明したりジェスチャーを使う等、工夫するのです。宿題は毎週必ずやること。テキストの重要なポイントを毎週チェックします。クラス1時間に対し、1時間予習が必要です。毎週3時間クラスがあれば3時間の予習が必要です。もちろん他に宿題もやらなければいけません。誰も簡単にこんな量の勉強はできません。だけど勉強すればするほど上達までの時間も短くなります。 3. 耳を傾ける他の生徒の英語をよく聞くこと。先生の英語だけでなく他の生徒の英語も勉強になります。他の生徒がどのように話しているかよく見てみましょう。アイコンタクトも大切です。自分が話す時は先生だけでなく他の生徒とも目を合わせるようにしましょう。人前で話す時にずっと同じ人だけと目を合わせるのは失礼になります。クラスの全員と目を合わせるようにしましょう。 Part 2:英会話の学習方法について by Kevin Burns Continued 4. 英語で考えるすぐに返事ができるようにすると英語で考える癖が身に付きます。毎回頭の中で文章を組み立ててから話すのでは会話がぎこちなく、また文法もおかしくなります。日本語での文章を英語になおしてから、さらに上手に話すのは無理です。この二つの言葉は全く違うのです。すばやく答えるようにすることで頭の中での「翻訳」の癖が直ります。 5. 復習する 授業の内容を録音して家で復習しましょう。 6. 執着する英語を上手に話せるようになる生徒はしぶといです。英会話をマスターするまでしつこく勉強します。時間がかかるかもしれないけど、英語を習う以外にも世の中には習得するのに時間がかかる ものはたくさんあります。諦めないこと。 7. 旅に出る できれば英語を話す国に出かけてみましょう。自分の英語を試すことができるし、またいい刺激にもなります。 8. その他 KESではパーティなどのイベントを開催しています。このようなパーティや、一般の国際交流団体のイベントに参加しましょう。様々な国からの人々と会って話すことは英語の勉強になります。紀伊国屋書店のような本屋には英語の雑誌がたくさんあります。「Tokyo Journal」や「Tokyo Classified」には様々な国の人が参加している国際交流団体の案内が載っています。もちろん英語の勉強だけを目的に参加してはいけませんが、本当に興味のある団体には参加すべ. 一週間8時間の計算、20時間くらいでは? 文章の順番入れ替え(1で2個所) Your teacher is? “We are the Canadian schools in Japan!” Q&A - FAQs -Q1) How can I improve my listening? --> リスニング能力をアップさせるにはby Shinichi Tatebayashi リスニング能力をアップさせるのは難しいという人もいるでしょう。もちろん、そう思う理由も人それぞれです。 例えば、英語を聞く機会があまりない人、リスニングが苦手な人、努力をしないで英語の上達をあきらめてしまった人などがいらっしゃいます。ですが、1番の上達方法を知っていれば、何も難しいことではないのです。 さて、ここで、リスニング能力をアップさせるための1番の方法を手順を踏みながらご説明しましょう。 私が本当に信じている方法です。 まずはじめに、英単語の正しい発音方法を学びましょう。英語を学ぶうえでも、非常に重要とされていることです。 そして、実際に使用するとなったときに、役に立ちます。 英語を正確に発音できるようになれば、テストの時や会話の中でも言葉を簡単に理解することができるのです。 そして、できるだけ多くの英語のCDを聴くようにしましょう。 インターネットでも無料でリスニングができるサイトがありますので、ぜひチェックしてください。 これらの手順を踏めば、確実に英語学習の手助けになるはずです。 そして最後に、最も大切なステップとは何か。それはシャドーイングリッシュです。 これをおすすめする理由は2つあります。 1つ目は、リスニングに集中できること。2つ目は、明瞭に、はっきりと英単語を理解できることです。 私の場合、このやり方を5ヶ月間続けた結果、TOEICのリスニングパートは120ポイントのアップ、そして トータルスコアは170ポイントのアップに成功しました。ですから、リスニングの能力をアップさせるためには、 シャドーイングが最良の方法と言えるのです。 今まで説明してきた方法を続ければ、リスニング能力をアップさせることは決して難しくありません。 まず第1に、英単語の発音は正確に、第2に英語のCDをたくさん聴くこと。英語を普段から聴いておくことは大切です。 そして、シャドーイングは、英語の学習をサポートしてくれる1番の方法です。 さあ皆さん、ベストを尽くしましょう。あなたなら、必ずできるはずです! Q&A - FAQs -Q1) What mistakes do Japanese make when they speak or write English? --> 10 common Grammar mistakes文法によくある10の間違い これらは、文法によくある10の間違いです。今後はきちんとこれらを理解し、 よりよい印象を与えられるようにしましょう。 The Stranger (より要約、簡素化) 1) It's vs Its It'sは、'it is'を意味しています。(it's cold, のように) 時に、'it has'(It has come to thisのように)を意味することもあります。 逆に、'Its' は、その所有物であることを指します。 (The bear wiped its paw on the rabbit のように) 2) アポストロフィー アポストロフィーは、複数形を構成することはなく、所有格を構成します。 (例えば、'Fred's' は、Fredの所有しているものを指します。'Freds'は、Fredという名前の人がいっぱいいることです) 3) He does that well vs Trump's hair looks good 実際、単純に考えて見ましょう。'well'は動詞を説明している副詞です。 (you throw, run, or hit well のように) ですが、your mom is a good person の 'good' は形容詞で、名詞を説明している単語です。 4) Literally 本当に起こっている行動、活動について説明をしていない場合、'literally' は使わないこと。 その場合、なぜそれを使うのか?起こっていることを言うだけでいいのです。 5) Me and I 'That's between my girlfriend and me' が正解です。 ここにはシンプルなトリックがあります。文章から相手(my girlfriend) を取ります。 'that's between I' と言いませんか? なお、逆の作用もあります。'My dad and me went to the game' は間違いです。 'Me went to the game' とは言いませんよね。 6) You're vs Your とても重要です! 'You're ' は 'You are' の意味です。('you are sexy' のように) 'Your' はあなたの所有しているものの意味です。('Your friend is sexy' のように) 'Your welcome' は間違いです。 7) They're, There, Their 'They're' は 'They are' の意味です。('They are old enough to know how to spell' のように) 'There' は'there' を意味しています。('Over there', or 'There, there...', or 'There you go' のように) 'Their' はそれらに属しているという意味です。('Their grammar is an embarrassment' のように) 8) Who and Whom 'who'= he/she, 'whom'=him/her というルールがあります。 質問の答えが、その手がかりを教えてくれます。 'Who is that?' 'He is that.' 'With whom did you go to the show?' I went to the show with her.(私は彼女とショーを見に行った) 9) 分離不定詞 分離不定詞+副詞('to boldly go' のように)はある程度受け入れられており、時には適していることもあります。 これに関しては、それほど悩む必要はありません。 10) 文章の最後につく前置詞 専門的にいうと、文章の最後に前置詞をおくことはとんどしないでしょう。 ですが、このルールにかなり気を配り、いらいらしていた人物が1人います。 'What did you come up with?' は、'Up with what did you come?' よりも分かりやすいですからね。 Sean Nelson 書 Translated by Ayako Sugai 指示代名詞 THIS, THAT, THESE, THOSE “1.機能 指示代名詞 this, that, these, thoseは、話し手から見た物や人を指し示す代名詞です。this(単数)とthese(複数)は話し手から見て近い位置にある物や人を、that(単数)those(複数)は遠い位置にある物や人を指す場合に使います。物理的に近いか遠い かということになります。 Who owns that house? (distant) あの家は誰のですか?(遠い) Is this John’s house? (near) これはジョンの家ですか?(近い) または、心理的な距離でも使います。 That’s nothing to do with me.. (distant) それは私には何も関係ない(遠い) This is a nice surprise! (near) これはとても意外なことだ。(近い) 2. 位置 a) 名詞の前 b) ‘1つしかない物’の前 c) 形容詞+名詞の前 d) 名詞が’了解済み’の事柄の時 例文 This car looks cleaner than that one. この車はあの車よりきれいに見える。 This old world keeps turning round この地球は回転し続けている。 Do you remember that wonderful day in June? あの6月のすばらしい日を覚えていますか。 I’ll never forget this. 決して忘れません。” ?Edufind.com New interchange 2 Workbookから From New Interchange 2 Workbook: enoughは形容詞の後、もしくは名詞の前につきます。 “Enough comes after adjectives but before nouns. 形容詞+enough adjective + enough enough+名詞 enough + noun 広さが十分ではない It isn’t spacious enough. スペースが足りない There isn’t enough space. 部屋の明かりが十分ではない The rooms aren’t light enough. 明るさが足りない It doesn’t have enough light. そのアパートは十分にくつろげない The apartment isn’t comfortable enough. 寝室が足りない There aren’t enough bedrooms. 現代さに欠ける It’s not modern enough. 駐車スペースが十分ではない。 There aren’t enough parking spaces. 近所には外灯がたりない The neighbourhood doesn’t have enough street lights. 棚が足りない There aren’t enough closets. 居間の広さが充分ではない The living room isn’t spacious enough.” ?New Interchange 2 Workbook page 14 by Jack C. Richards with Jonathan Hull and Susan Proctor, Cambridge University Press 1998 On English by Eric Keuling, former Kevin`s English School teacher 短い文章ですが、皆さんに英語力向上の為のアドバイスをしたいと思います。まず一番大事な事は、英語を楽しむことです。二つ目の言葉を学ぶことは、ジムで体を鍛えるようなものなのかもしれません。長い目で見ればそれが良いことであると分かってはいても、若者にとってはそれが退屈で疲れることなのです。英語を勉強することは精神的、肉体的にもかなり張り合いがあると思います。できる限り皆さんに英語を楽しく学んでもらわなくてはなりません。従って、講師は愉快で楽しめるレッスンを行う必要があります。そこで 英語を学ぶ上で二、三言っておきたいことがあります。確かに英語を流暢に話せるようになるには積極性を持ち続ける学習者を必要とします。それには野心、モチベーション、責任、時間、エネルギー、そして忍耐力が必要です。成功のためには堅実で上手く編集されたプランが必要です。そうすれば成功に導けるはずで す。 Winston Churchillは第二次世界大戦中、叫びながら彼の元に集まってくるイギリス人達にこう話したそうです。「勝利を望み、祈るのもよいが、本当に大事なのはそれに値することを実行することだ」適したゲームプランを行わないと、目標達成の機会を失ってしま うでしょう。私は英語を学ぶことに対するあなた方の目標と学習プランが聞きたいです。 遠慮なく私にメールを送ってください。できる限りの手助けをします。幸運を祈っています! 英語の学び方、教え方についてはこちら http://groups.yahoo.co.jp/group/minami_ashigara_english エリックキューリング(ケビンズイングリッシュスクール元講師) 英会話スクールに通うのは時間の無駄か? by Kevin Burns 英会話スクールに通うのは時間の無駄だと言う話を時々耳にします。 さらに、子供のレッスンはほとんど遊びだという人もいるようです。 Manabu, Hiromi, Masami。 ケビンズイングリッシュスクールで学び、アメリカの大学を卒業した 彼らに会ったことはないでしょう。 もちろん彼らはスクールだけでなく、自分自身で一生懸命勉強していました。 英会話スクールに通うことは、出発点なのです。 自宅でもたくさん勉強をしなくてはならないのです。 多少お説教のように聞こえるかもしれません。 でも、上にあるようなコメントを耳にするとがっかりしてしまいます。 しかし、これは日本中で起きているようです。 日本にもDavid Paul. Lisgo, Happy English Clubがあり、 英語を学ぶ方の手助けとなっています。MasamiやManabuもそうでした。 日本は信じられないくらい急激に変化しており、英会話スクールは それを促進させている要因のひとつです。決して時間の無駄ではありません。 私達のような小さなスクールも、この国を国際化させるお手伝いを しているのです。 私達は時々思い出す必要があります。 私達英語の専門職が、英語を学ぶ生徒さんたちの手助けをすることは、 長期目標であり、長期に渡るということを。 水泳を習うこととは違うのです。英会話を学ぶことは、ピアノを習う ことと似ています。2,3回のレッスンでベートーベンの曲をお母さんの 前で披露することはできないでしょう。でも、泳いでみせることは できるでしょう。英語を学ぶことは水泳を習うこととは違うと思って 下さい。しかし、残念ながら多くの方がそう信じているのです。 もし一年間だけ英会話スクールで習ったとしても、 私が何を話しているのかを理解できないかもしれません。 もう一度いいますが、これは長期に渡る目標であり、たった 一年間で生徒さんの進歩度をはかるのは難しいことです。 これは、10年間に及ぶプロジェクトなのです。 日本をより国際的にし、他国の文化ををもっと理解できるようなお手伝いを 少しでもする・・のが英会話スクールです。そして私達はゆっくりと 国際語を教えているのです。 何か間違っているでしょうか? これ以上は思いつきません. ケビンバーンズ |
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