http://www.kevs-twisted-humor.com/index.html

- MAIN MENU -
ホーム
学校/クラスの紹介
先生の紹介
授業風景
年間スケジュール
授業料
地図
Q&A
リンク
お問合せ
Forum
翻訳

- SUB MENU -
Translation
KES
How to teach English
Free English Course
Free English Tests
The Minami Ashigaran
Odawara Living
Japan Living
Ready to Soar
Lego Japan
Kev`s Twisted Humor

このサイトについて - About this site -


英語のつづりのルールについて

英語のつづりのルールを理解しよう 英語のつづりにはたくさんのルールがあるので勉強するのはとても大変です。 ですが、すべてのルールを学ぶと、新しい単語をより簡単に書くことが出来るようになるでしょう。 今あなたにとって難しい単語も簡単に書けるようになるでしょう。 もちろん各ルールに対して例外があるようにも見えますが、ここはあなたのつづりの習慣を改善する ための最適の場所です。
例外とされる英語のつづりのルール ‘c’の前を除いた‘e’の前の’i'。これはつづりの基本ルールです。 ですが例外はたくさんあります。このルールの重要なパートが、単語のつづりをより簡単にして くれるでしょう。例えば‘receive’にはcがあり、さらにiの前にeがあります。 しかしbelieveという単語の中には、eの前にiがあります。なぜならこの単語の中にはcがないからです。 このルールは‘ie’や‘ei’などeの音を持つ文字がある単語にも使われます。 iの音を持つ‘ei’を含む単語、例えば'neither'はこのルールに当てはまりません。
発音されない文字の英語のつづりのルール 発音されない音を持つ単語にもいろいろなケースがあります。 これらの英語のつづりのルールは習得するのが難しいものがいくつもあります。 なぜなら文字の音が聞き取れないため、単語のつづりを忘れてしまうのです。
1. 無音のE 母音が長いとき、単語の最後の部分に無音のeがあります。 (例)like, fare, cure, scene, dome
2. ひとつの母音以上に長い母音の音を持つ場合 読むときに長い母音の音を持つ単語がいくつもあります。ですが、単語の中に ふたつの母音があります。はじめの母音だけが聞き取れます。 (例)goat, road, seat, plain, pie
似ている音の英語のつづりのルール 1. ‘ow’の音が単語の真ん中にあるときは、‘ou.’を使います。単語の最後にあるときは、 ‘ow.’を使います。例えば、mouseは単語の真ん中にあるので‘ou’ を使います。 一方、rowは最後にあるので‘ow.’を使います。このルールにも例外がいくつかあります。 例えばtowelやowlです。
2. ‘oy’の音が単語の最後にあるとき、音と同じようにつづります。ですが、単語の真ん中にあるときは ‘oi.’を使います。
例えば、boilは‘oi’、toyは‘oy.’を使います。 3. ‘ch’の音は単語の最後で使われるとつづりが変わります。churchのように単語のはじめで使われるときは ‘ch’とつづります。witchのように単語の最後で使われるときは‘tch’とつづります。 whichのように、このルールにも例外はあります。



Study in Minamiashigara or Odawara with great teachers!


塚原校1Fのメリー・ルー(Merry Lue)ではジュニア雑貨、ステーショナリー、輸入食品などを販売しています。リサイクルの衣類や雑貨もあります。場所は塚原駅・岩原両駅より徒歩2、3分、富士スーパーのすぐ近くです。ホームページもぜひご覧下さい。(左側のお店 read moreをクリックするとご覧いただけます)
Visit our English Forum *中学校のテキストを使用し、良い成績が取れるよう、テスト勉強のお手伝いをします.
"カギとなる重要英単語を学習し単語力を高めることは、英語の理解力を深め、パフォーマンスを高める一番の早道です."

更新情報 - What' new -

Copyright (C) Kevin's English School All Rights Reserved.
Template design by Nikukyu-Punch